楽天市場でもふるさと納税やってます。

2018年12月19日

ふるさと納税 規制

ふるさと納税の規制が強化されるようですね。

お得な返戻品や家電などは、来年には消えてる可能性が高くなりました。


何故か?

そこの土地でのものだけが返戻品と規制がかけられるようですね

法令違反の市は、ふるさと納税が不可能になるかも

佐賀県、茨城県、大阪府の一部自治体の返礼品に注意ですね。

返戻品の見直しを来年1月1日からするのが決まっているのが

大分県玖珠町(くすまち)

玖珠町で採取した水「ビューティーウォーター」を返礼品としてますが、

他にも家電が色々あります。

キッチン用品・家電や紅茶など

見てるだけでも楽しい家電やベビー関連、おもちゃなども


まずは、こちらをチェックしてみて下さい

F-style
使える生活家電満載のふるさと納税サイト「F-style」

posted by furusato at 23:01| ふるさと納税 控除

2016年11月21日

ふるさと納税 控除

ふるさと納税の控除の確認の仕方って?

本当に控除されてるのか不安に・・・

どのように確認したらいいのか

お役所だから大丈夫って思っても、

やっぱりキチンと知りたいものです。

例題:
例えば、A市に住んでおり、B市に寄付を50,000万円をする。
この場合、48,000円が所得税や住民税から控除されます。

確定申告した人は、所得税の税率が20%の方は、48,000円の20%が所得税の還付を受けます、
所得税の税率はこちら

9,600円を所得税から還付されます。
住民税にこの金額が反映されます。

今年の住民税は、昨年に行ったふるさと納税分が控除された額になっています。

もっと確実なのは、毎年、5月から6月にかけては、住民税の税額が決定して通知書が届きます。
その中で実際に控除された額を確認することができます。

摘要欄に「寄付金税額控除◯◯◯◯◯◯円」といった記載をしてくれている市区町村もあります。
記載があると一番わかりやすいですね。
「税額控除額」だけの記載だと良く分からない場合には、住まいの市町村へ問い合わせるといいでしょう。

ふるさと納税でどこの自治体は寄付をするのが良いか迷いますよね。
「ふるなび」ではお得な返戻品として詳細検索があります。

また、家電があるのも「ふるなび」の特典!!

やはりパソコンの返戻品希望が多いですね。

詳細は公式サイトから確認できます。
posted by furusato at 23:48| Comment(0) | ふるさと納税 控除